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唄 フォーリーブス 作詞 北公次 作曲 鈴木邦彦 あの星は遠い オリビアの涙 君をさがしつかれた 僕を苦しめないで オリビア お願いだから おしえておくれ あの星は光る オリビアの涙 君も淋しいだろう ひとり僕と離れて オリビア お願いだから かえっておくれ 太陽に太陽に 逢わせておくれ あの星は光る オリビアの涙 |
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歌手 フォーリーブス 作詞 伊藤アキラ 作曲 都倉俊一 黙れ! うるさいぞお前ら 泣くな! 悲しみにまけるな こらえきれずに泣きだすのはヤセ犬だ 眠れ! 戦いは終わった 傷は夜明けには薄れる くやしさだけを胸の奥に刻みこめ 恋の傷跡ならいつか薄れてゆく 男と男の 戦いは永遠に消えない 見ろ! 俺の目を! そらすな! じっと見ろ! 夜更けの嵐が心を刺す ニッチもサッチもどうにもブルドッグ 寄るな! 女には用はないダメだ! この先はくらやみ 甘い言葉もバラの花も香らない そうさ! 俺たちは男だ 恋を忘れて生きられる 今夜限りで恋人とはおさらばだ 今度めぐりあう日それは花の咲く日 俺の面影をだきしめて君は生きろよ 見ろ! 俺の目を! 信じろ! この俺を! 夜更けの嵐が心を刺す ニッチもサッチもどうにもブルドッグ |
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歌手 フォーリーブス 作詞 北公次 作曲 戸倉俊一 秋は ひとりで 考えるときを あたえてくれたけれども 今は それも 僕にとって じゃまになってきた なぜなら 僕はひとりで泣くことばかり いつの間にか めざめた 僕の 恋のものがたり なやみのふえることばかり 秋の前には 夏があったのさ あなたの前には 僕が 僕がいた ノックをするので 戸をあけてみると 秋風のいたずらなのさ だから たまらぬ気持ちで 外にとび出たら 肩ふれるのは 落葉のいたずらなのさ 夏が教えた ぬくもりは 遠い思い出 今はもう 秋風だけが 友なのさ 秋の前には 夏があったのさ あなたの前には 僕が 僕がいた |
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歌手 フォーリーブス 作詞 北公次 作曲 都倉俊一 (セリフ)ボクから逃げようたって 駄目だョ… 逃げれば 逃げるほど ボクに近づくってわけ… だって 地球は まるいんだもん! 地球を走れば 地球へもどる 東にまわれば 東にかえるさ まるい地球は みんなのものさ 地球はひとつ みんなの仲間 宇宙の星を 数えてみたら およばぬことを もとめてました 小さな地球は みんなの都 地球はひとつ みんなの地球 地球はひとつ みんなの都 都さ 地球のどこかで 生まれる歌は 君のくちびる そっとふれてく 気づかないけど 地球はひとつ 愛をささげる あなたもひとり 朝日が昇れば 悲しみ消えて 愛しあうのさ 青い屋根の下 144国 地球はひとつ 地球はひとつ みんなの地球 地球はひとつ みんなの都 都さ 地球はひとつ 地球はひとつ 地球はひとつ 地球はひとつ ひとつさ |
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アーティスト フォーリーブス 作詞 阿久悠 作曲 井上忠夫 私は踊り子よ ふるまいのお酒にも 気軽く酔うような浮草の踊り子 愛してくれるのは うれしいと思うけど あなたは うぶなのよ 何一つ知らない このまま 別れて行きましょう 短い夢と割りきって 港の酒場では 乱痴気の大さわぎ あなたも あの中で 酔いどれておいでよ そうよ 私は踊り子よ うらぶれた灯の下で 踊ってることが大好きな踊り子 このまま 別れて行きましょう 短い夢と割りきって ほんとは少しだけ まごころに打たれたわ けれども あなたは くらしてはゆけない シャラララララ ラララ・・・・・・ |




